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	<title>Comments for 粟島の歩き方</title>
	<link>http://le-port.jp/wp</link>
	<description>瀬戸内に浮かぶ粟島(あわしま)の宿泊施設、ルポール粟島の前支配人によるブログです</description>
	<pubDate>Sat, 19 May 2012 04:04:36 +0000</pubDate>
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	<item>
		<title>Comment on おもてなしとご案内 by 懐かしい声 &#124; ・・・・　空間「ＧＨＨ明石からのお便り」</title>
		<link>http://le-port.jp/wp/2009/09/diary/5285.php#comment-4944</link>
		<dc:creator>懐かしい声 &#124; ・・・・　空間「ＧＨＨ明石からのお便り」</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 04:52:32 -0800</pubDate>  
		<guid>http://le-port.jp/wp/2009/09/diary/5285.php#comment-4944</guid>
		<description>[...] 伝えたいのはこころ「おもてなしと案内」 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>[&#8230;] 伝えたいのはこころ「おもてなしと案内」 [&#8230;]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>Comment on 粟島百々手祭り by pocky</title>
		<link>http://le-port.jp/wp/2009/03/diary/3794.php#comment-4943</link>
		<dc:creator>pocky</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 22:35:58 -0800</pubDate>  
		<guid>http://le-port.jp/wp/2009/03/diary/3794.php#comment-4943</guid>
		<description>今日ヨットで粟島へ
ルポールでランチ　
その後城の山へ　・・今年の初登山でした。
百百手祭りにはまだ来た事がありません。
今年は来ますよ。
１月なのに帰りはヨットのスピードと風の方向が同じでポカポカでした。</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>今日ヨットで粟島へ<br />
							ルポールでランチ　<br />
							その後城の山へ　・・今年の初登山でした。<br />
							百百手祭りにはまだ来た事がありません。<br />
							今年は来ますよ。<br />
							１月なのに帰りはヨットのスピードと風の方向が同じでポカポカでした。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 粟島を振り返り「ウミホタル」 by 柳生利博</title>
		<link>http://le-port.jp/wp/2010/06/info/6422.php#comment-4937</link>
		<dc:creator>柳生利博</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 10:28:26 -0800</pubDate>  
		<guid>http://le-port.jp/wp/2010/06/info/6422.php#comment-4937</guid>
		<description>ル・ポール粟島さまのお世話で2009,9,10にウミボタル撮影させて頂きに入賞しました。
今一度、あの夜の波打ち際で感動したライト・ブルーの色を撮りたくて昨年夏に問い合わせすると前任の支配人変わられて見せることが出来ないと説明あり残念に思って他の撮影場所探していました。
ところが2月4日NHK公開録画「ふるさと自慢」でウミボタルの写真見せられてピーアールしていること知り是非とも9月には撮らせて頂きたいと熱い心燃え上がりました。
宜しくお願いします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>ル・ポール粟島さまのお世話で2009,9,10にウミボタル撮影させて頂きに入賞しました。<br />
							今一度、あの夜の波打ち際で感動したライト・ブルーの色を撮りたくて昨年夏に問い合わせすると前任の支配人変わられて見せることが出来ないと説明あり残念に思って他の撮影場所探していました。<br />
							ところが2月4日NHK公開録画「ふるさと自慢」でウミボタルの写真見せられてピーアールしていること知り是非とも9月には撮らせて頂きたいと熱い心燃え上がりました。<br />
							宜しくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 粟島を振り返り「ウミホタル」 by happy present &#187; Blog Archive &#187; 海ほたる☆</title>
		<link>http://le-port.jp/wp/2010/06/info/6422.php#comment-4936</link>
		<dc:creator>happy present &#187; Blog Archive &#187; 海ほたる☆</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 22:16:56 -0700</pubDate>  
		<guid>http://le-port.jp/wp/2010/06/info/6422.php#comment-4936</guid>
		<description>[...] 写真の撮影は出来なかったのでこちらから・・・ [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>[&#8230;] 写真の撮影は出来なかったのでこちらから・・・ [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 私のお地蔵様　ＮＯ２３・２４ by いらっしゃい＾＾ &#124; ・・・・　空間「ＧＨＨ明石からのお便り」</title>
		<link>http://le-port.jp/wp/2009/07/diary/4871.php#comment-4935</link>
		<dc:creator>いらっしゃい＾＾ &#124; ・・・・　空間「ＧＨＨ明石からのお便り」</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 04:42:05 -0700</pubDate>  
		<guid>http://le-port.jp/wp/2009/07/diary/4871.php#comment-4935</guid>
		<description>[...] 粟島でもいらっしゃいが言えました [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>[&#8230;] 粟島でもいらっしゃいが言えました [&#8230;]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 西の風強し・・・・・ by 福島義光</title>
		<link>http://le-port.jp/wp/2007/05/diary/57.php#comment-4934</link>
		<dc:creator>福島義光</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 13:45:55 -0700</pubDate>  
		<guid>http://le-port.jp/wp/2007/05/diary/57.php#comment-4934</guid>
		<description>鹿児島の奄美郷土研究会の福島です。
現在、奄美大島の地元紙「南海日日新聞」に、月一回、連載してますが、来月9月の記事に貴サイトの「北前船」の写真を使用したいのですが、如何でしょうか？
若し、使用許可を頂ければ幸甚です。
ご返事をお待ち致しております。
どうぞ、宜しくお願い致します。
氏名：福島義光
所属団体：日本民俗学会・奄美郷土研究会
〒894-0045
住所：鹿児島県奄美市名瀬平松町５１０
携帯：　080-1726-6969
100809pm0145          奄美郷土研究会世話人　　福島義光</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>鹿児島の奄美郷土研究会の福島です。<br />
							現在、奄美大島の地元紙「南海日日新聞」に、月一回、連載してますが、来月9月の記事に貴サイトの「北前船」の写真を使用したいのですが、如何でしょうか？<br />
							若し、使用許可を頂ければ幸甚です。<br />
							ご返事をお待ち致しております。<br />
							どうぞ、宜しくお願い致します。<br />
							氏名：福島義光<br />
							所属団体：日本民俗学会・奄美郷土研究会<br />
							〒894-0045<br />
							住所：鹿児島県奄美市名瀬平松町５１０<br />
							携帯：　080-1726-6969<br />
							100809pm0145          奄美郷土研究会世話人　　福島義光</p>
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	</item>
	<item>
		<title>Comment on ありがとう・・・・・・・・・・ by keine</title>
		<link>http://le-port.jp/wp/2010/06/info/6492.php#comment-4933</link>
		<dc:creator>keine</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 03 Aug 2010 15:45:01 -0700</pubDate>  
		<guid>http://le-port.jp/wp/2010/06/info/6492.php#comment-4933</guid>
		<description>H支配人が粟島に三年間で残したもの...

それは粟島で暮らす人々、ホテルのスタッフの方々、
...そして、粟島に来たたくさんのお客様の"心の中"に
きちんと芽生え、根付いているはずです。

明石へ彼女とふたりで行きますね。

今度は、　いらっしゃい＾＾　の言葉...楽しみにしています。

H支配人のお客さま一人ひとりへの"おもてなしの心"は・・・・
私と彼女の中でちゃんと生きていますから。</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>H支配人が粟島に三年間で残したもの&#8230;</p>
							<p>それは粟島で暮らす人々、ホテルのスタッフの方々、<br />
							&#8230;そして、粟島に来たたくさんのお客様の&#8221;心の中&#8221;に<br />
							きちんと芽生え、根付いているはずです。</p>
							<p>明石へ彼女とふたりで行きますね。</p>
							<p>今度は、　いらっしゃい＾＾　の言葉&#8230;楽しみにしています。</p>
							<p>H支配人のお客さま一人ひとりへの&#8221;おもてなしの心&#8221;は・・・・<br />
							私と彼女の中でちゃんと生きていますから。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on 伝えたいもの by ｔａｉｒａｇｉ</title>
		<link>http://le-port.jp/wp/2010/06/diary/6490.php#comment-4932</link>
		<dc:creator>ｔａｉｒａｇｉ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 17:37:24 -0700</pubDate>  
		<guid>http://le-port.jp/wp/2010/06/diary/6490.php#comment-4932</guid>
		<description>ばぼちゃん　お返事が遅くなりました　もうこのタイミングだったら粟島に帰った後かな？＾＾
こうやって皆さんからたくさんの元気をいただいて３年間の勤務を乗り越えれたのだと思います
私はまた明石で動きだしました　ぜひ明石にもお立ち寄りください</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>ばぼちゃん　お返事が遅くなりました　もうこのタイミングだったら粟島に帰った後かな？＾＾<br />
							こうやって皆さんからたくさんの元気をいただいて３年間の勤務を乗り越えれたのだと思います<br />
							私はまた明石で動きだしました　ぜひ明石にもお立ち寄りください</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on ありがとう・・・・・・・・・・ by tairagi</title>
		<link>http://le-port.jp/wp/2010/06/info/6492.php#comment-4931</link>
		<dc:creator>tairagi</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 17:32:24 -0700</pubDate>  
		<guid>http://le-port.jp/wp/2010/06/info/6492.php#comment-4931</guid>
		<description>keineさん　コメントありがとうございます　そしておかえりなさい＾＾粟島へ
私が三年間で残したもの　それは粟島の楽しみ方だったと思います
たくさんのお客さまが帰ってきたよって・・・
明石でもまた活動を始めています　ｂｌｏｇ・・・・　見てくださいね
そして明石へ・・・・　いらっしゃい＾＾　待ってますよ

粟島は・・・・　私の中でちゃんと生きています＾＾</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>keineさん　コメントありがとうございます　そしておかえりなさい＾＾粟島へ<br />
							私が三年間で残したもの　それは粟島の楽しみ方だったと思います<br />
							たくさんのお客さまが帰ってきたよって・・・<br />
							明石でもまた活動を始めています　ｂｌｏｇ・・・・　見てくださいね<br />
							そして明石へ・・・・　いらっしゃい＾＾　待ってますよ</p>
							<p>粟島は・・・・　私の中でちゃんと生きています＾＾</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Comment on ありがとう・・・・・・・・・・ by keine</title>
		<link>http://le-port.jp/wp/2010/06/info/6492.php#comment-4930</link>
		<dc:creator>keine</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 11:41:34 -0700</pubDate>  
		<guid>http://le-port.jp/wp/2010/06/info/6492.php#comment-4930</guid>
		<description>2010.8月...2009.9に初めて粟島を訪れてから、約１年ぶりに彼女とふたりで粟島に"戻って"きました。
あのとき「また帰ってきてくださいね!」と言っていただいた言葉が忘れられなくて...。
１年ぶりに帰ってきた粟島は何も変わっていませんでした。

青く広がる海と空...。
日差しを和らげてくれる山々の木々...。
夜空一面広がる満天の星空...。

そして夜の浜辺の足元には、碧く淡く輝くうみほたる...。

...ただ、　　...ただひとつだけ変わっていたのは、
H支配人がもういらっしゃらなかったこと...。

須田の港から、粟島に渡るときに、わかっていたこととは言え、
１年前にH支配人に案内していただいた道順を辿るように、
「西浜」の海を眺めても...、
「塩谷の浜」を歩いても...、
夜、昨年教えていただいた通りに、ござと懐中電灯と、蚊取り線香を
用意して、夜空一面に広がる星や流れ星を見ても、

H支配人から受けたお客様一人ひとりの「おもてなしとご案内」を
思い出し、彼女とふたりでとても寂しい想いをしました...。

帰りの船の上で、だんだん遠ざかっていく粟島を見ながら、
粟島を去る最後の日に、H支配人が"どんな想い"で、
この景色を眺めていたのか...察しましたよ。

もちろん言葉に出さなくとも、一緒に行っていた彼女も同じです。

ふたり顔を見合わせて、今度は「明石に行こうよ!!」と、話をしました。

3年近く粟島でがんばってきたH支配人には、
労いの言葉ではなく...
１年前に私たちが言っていただいた言葉と同じ「言葉」を送ります...。





「また、粟島に帰ってきてくださいね。」</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>2010.8月&#8230;2009.9に初めて粟島を訪れてから、約１年ぶりに彼女とふたりで粟島に&#8221;戻って&#8221;きました。<br />
							あのとき「また帰ってきてくださいね!」と言っていただいた言葉が忘れられなくて&#8230;。<br />
							１年ぶりに帰ってきた粟島は何も変わっていませんでした。</p>
							<p>青く広がる海と空&#8230;。<br />
							日差しを和らげてくれる山々の木々&#8230;。<br />
							夜空一面広がる満天の星空&#8230;。</p>
							<p>そして夜の浜辺の足元には、碧く淡く輝くうみほたる&#8230;。</p>
							<p>&#8230;ただ、　　&#8230;ただひとつだけ変わっていたのは、<br />
							H支配人がもういらっしゃらなかったこと&#8230;。</p>
							<p>須田の港から、粟島に渡るときに、わかっていたこととは言え、<br />
							１年前にH支配人に案内していただいた道順を辿るように、<br />
							「西浜」の海を眺めても&#8230;、<br />
							「塩谷の浜」を歩いても&#8230;、<br />
							夜、昨年教えていただいた通りに、ござと懐中電灯と、蚊取り線香を<br />
							用意して、夜空一面に広がる星や流れ星を見ても、</p>
							<p>H支配人から受けたお客様一人ひとりの「おもてなしとご案内」を<br />
							思い出し、彼女とふたりでとても寂しい想いをしました&#8230;。</p>
							<p>帰りの船の上で、だんだん遠ざかっていく粟島を見ながら、<br />
							粟島を去る最後の日に、H支配人が&#8221;どんな想い&#8221;で、<br />
							この景色を眺めていたのか&#8230;察しましたよ。</p>
							<p>もちろん言葉に出さなくとも、一緒に行っていた彼女も同じです。</p>
							<p>ふたり顔を見合わせて、今度は「明石に行こうよ!!」と、話をしました。</p>
							<p>3年近く粟島でがんばってきたH支配人には、<br />
							労いの言葉ではなく&#8230;<br />
							１年前に私たちが言っていただいた言葉と同じ「言葉」を送ります&#8230;。</p>
							<p>「また、粟島に帰ってきてくださいね。」</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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