「ありがとう・・・・・・・・・・」への11件のフィードバック

  1. 3年4ヶ月間、ご苦労さまでした。
    すてきな粟島を全国に発信できたと思います。
    新任地でも頑張ってください。

    たくさんの素敵な粟島をありがとうございました。

  2. おはようございます。今日は特別な気持ちで職場に向かわれたことでしょうね。

    宿泊施設の業務をリレーするだけでも大変なのに指定管理者制度のなかで数多くのバトンを渡すのって本当に骨が折れると思います。

    そんな激務のなかでも連日ブログをupし続けてこられた名コンシェルジュ・平木さん。

    600日分の作業を前倒しでやらなきゃいけない状況でも悲壮感を微塵も感じさせない爽やかさに、ここを訪れた誰もが心を打たれたのでは…

    当方はW杯での寝不足ですが、今日一日ピシッと気を引き締めて頑張りまする(T-T)/

  3. 2008年5月にお世話になった者です。
    平木さん、お疲れ様でした!
    明石でもがんばってくださいね。

    また粟島でまったりしたいなぁ・・・。

  4. 2007、2008年の11月にルポールへお伺いした者です。素敵な島の夕日やえっちゃんの庭園へ案内していただき、良き思い出となっています。先日、「またルポールへ行こう!」と二人で思い立ち、予約を入れた矢先、このブログで転勤されたことを知り、驚きました。平木さんにお会いするのを楽しみにしていましたが…。また、明石へお伺いしますね。本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。

  5. 今日(昨日)テレビにて紹介されていましたね

    私の苦手な方が島を案内していましたが。

  6. 新しくブログをスタートします
    ・・・・空間「GHH明石からのお便り」
    よかったら見てくださいね^^

    粟島・・・ いまが一番暑い時期ですね
    たくさんのお客様に思い出を^^
    応援しています

  7. 2010.8月…2009.9に初めて粟島を訪れてから、約1年ぶりに彼女とふたりで粟島に”戻って”きました。
    あのとき「また帰ってきてくださいね!」と言っていただいた言葉が忘れられなくて…。
    1年ぶりに帰ってきた粟島は何も変わっていませんでした。

    青く広がる海と空…。
    日差しを和らげてくれる山々の木々…。
    夜空一面広がる満天の星空…。

    そして夜の浜辺の足元には、碧く淡く輝くうみほたる…。

    …ただ、  …ただひとつだけ変わっていたのは、
    H支配人がもういらっしゃらなかったこと…。

    須田の港から、粟島に渡るときに、わかっていたこととは言え、
    1年前にH支配人に案内していただいた道順を辿るように、
    「西浜」の海を眺めても…、
    「塩谷の浜」を歩いても…、
    夜、昨年教えていただいた通りに、ござと懐中電灯と、蚊取り線香を
    用意して、夜空一面に広がる星や流れ星を見ても、

    H支配人から受けたお客様一人ひとりの「おもてなしとご案内」を
    思い出し、彼女とふたりでとても寂しい想いをしました…。

    帰りの船の上で、だんだん遠ざかっていく粟島を見ながら、
    粟島を去る最後の日に、H支配人が”どんな想い”で、
    この景色を眺めていたのか…察しましたよ。

    もちろん言葉に出さなくとも、一緒に行っていた彼女も同じです。

    ふたり顔を見合わせて、今度は「明石に行こうよ!!」と、話をしました。

    3年近く粟島でがんばってきたH支配人には、
    労いの言葉ではなく…
    1年前に私たちが言っていただいた言葉と同じ「言葉」を送ります…。

    「また、粟島に帰ってきてくださいね。」

    からうけた「おもてなしとご案内」
    2009-09-23 (水)

    彼女とふたりで、”寂しいね…。”と、

  8. 2010.8月…2009.9に初めて粟島を訪れてから、約1年ぶりに彼女とふたりで粟島に”戻って”きました。
    あのとき「また帰ってきてくださいね!」と言っていただいた言葉が忘れられなくて…。
    1年ぶりに帰ってきた粟島は何も変わっていませんでした。

    青く広がる海と空…。
    日差しを和らげてくれる山々の木々…。
    夜空一面広がる満天の星空…。

    そして夜の浜辺の足元には、碧く淡く輝くうみほたる…。

    …ただ、  …ただひとつだけ変わっていたのは、
    H支配人がもういらっしゃらなかったこと…。

    須田の港から、粟島に渡るときに、わかっていたこととは言え、
    1年前にH支配人に案内していただいた道順を辿るように、
    「西浜」の海を眺めても…、
    「塩谷の浜」を歩いても…、
    夜、昨年教えていただいた通りに、ござと懐中電灯と、蚊取り線香を
    用意して、夜空一面に広がる星や流れ星を見ても、

    H支配人から受けたお客様一人ひとりの「おもてなしとご案内」を
    思い出し、彼女とふたりでとても寂しい想いをしました…。

    帰りの船の上で、だんだん遠ざかっていく粟島を見ながら、
    粟島を去る最後の日に、H支配人が”どんな想い”で、
    この景色を眺めていたのか…察しましたよ。

    もちろん言葉に出さなくとも、一緒に行っていた彼女も同じです。

    ふたり顔を見合わせて、今度は「明石に行こうよ!!」と、話をしました。

    3年近く粟島でがんばってきたH支配人には、
    労いの言葉ではなく…
    1年前に私たちが言っていただいた言葉と同じ「言葉」を送ります…。

    「また、粟島に帰ってきてくださいね。」

  9. keineさん コメントありがとうございます そしておかえりなさい^^粟島へ
    私が三年間で残したもの それは粟島の楽しみ方だったと思います
    たくさんのお客さまが帰ってきたよって・・・
    明石でもまた活動を始めています blog・・・・ 見てくださいね
    そして明石へ・・・・ いらっしゃい^^ 待ってますよ

    粟島は・・・・ 私の中でちゃんと生きています^^

  10. H支配人が粟島に三年間で残したもの…

    それは粟島で暮らす人々、ホテルのスタッフの方々、
    …そして、粟島に来たたくさんのお客様の”心の中”に
    きちんと芽生え、根付いているはずです。

    明石へ彼女とふたりで行きますね。

    今度は、 いらっしゃい^^ の言葉…楽しみにしています。

    H支配人のお客さま一人ひとりへの”おもてなしの心”は・・・・
    私と彼女の中でちゃんと生きていますから。

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