粟島の空気の中で

詫間町の企業の研修会で12名の方たちがお越しになりました

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ステップアップの段階で自分を見つめなおす

粟島の港に着いた瞬間に堅くなっていた表情は柔らかくなるそうです

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何度目の粟島でしょうか?(^O^)

早朝の城の山登山

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山頂からは張りのある声で経営理念・サービス基本用語がル・ポールのグランドにまで届いてました

いつも心を大切に・・・・ この思いは私たちと同じですよね

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みなさんのお帰りを心からお待ちいたしております(^^♪

“粟島の空気の中で” への5件の返信

  1. またまたお世話になりました。日没の粟島着もいいですね。

    早朝、山頂から粟島の皆さんにご迷惑をかけました。

    遅くても早くても全員で山頂(目標、ゴール)に向かい、
    きつくても歯を食いしばりたどり着き達成感を実感
    する事の大切さを今回も感じてくれたと思います。

    仕事も、自分の人生も『今、XX合目』 『あと、XX合目』
    確認しながら1段1段ステップアップして欲しいです。

    今回、左膝を痛めていて登頂を控えるつもりでしたが
    登らないで悔いが残る位なら・・・・というより 若い奴ら
    にまけへんぞ(笑) という気持ちにさせる

    それが粟島です。

  2. 専任軍曹さん お越しいただいたみなさんの中にお顔を憶えている方たちが何名かいらっしゃいました
    気さくに「ただいまぁ・お帰りなさい」って挨拶できたことに喜びを感じました
    仕事と城の山登山 言われてみれば共通点が多くありますね
    たくましくなっていくみなさんを見るのが私も楽しみです
    足が痛いといいながら一足先に登りはじめるのだからまだまだ大丈夫ですね
    山頂から皆さんの声がくっきりと聞こえました
    そのパワーを頂いた気がします
    ぜひ来年も帰ってきてください アルバムがいっぱい並びますように・・・・・

  3. 先日、里帰りした時、初めて城の山に登りました。
    思っていたよりきつかった!!
    10月だというのに、暑くて二合目あたりで汗びっしょりになりました。
    毎日一時間弱の自転車通勤をしているから大丈夫! と自負していたのですが。
    甘かったですね。
    以前、ブログで4合目で振り返る・・・ と記してあったので、振り返りましたが、生い茂った木々で景色を楽しむことができませんでした。

    仕事のこと、日常生活の諸々・・・・・一人で考えて、ただひたすら頂上を目指しました。
    お借りした「杖」で、くもの巣をはらいながら黙々と登る。
    歩くのに飽きたら?大声で歌を歌いながら登りました。
    中途半端に休んだら、頂上に到達できそうになかった。
    誰かに会ったらどうしよう、恥ずかしいなぁ  と思いましたが、杞憂に終わりました。
    とにかく暑かった!
    でも、頂上にたどり着いたとき、目の前に開けた360度パノラマで、すべてが報われました。
    日常の有象無象が、山を降りきった頃にはどこかに消えていました。
    ありがとう!粟島!って気持ちでいっぱいになりました。

  4. うみほたる様コメントどーもです。

    プレハブ小屋の横にある『杖立て』の杖

    毎回使ってます(微妙な形状=仙人の杖?)

    毎回使うたび、磨り減って短くなってますね。

    皆さんの思い出と汗を感じました。

    4合目といったん下るポイント ここが休憩

    ポイントです。あとは一気に登る これが秘訣

    あとは丸太の株(丸の部分)を踏んで登るのが

    疲れない秘訣。これが年間数回登頂者の裏技?

    20歳代で18分 私で25分(40代)  (笑)

  5. 私も25分で頂上に到達しました。
    4合目で少し休憩して、一気に?登りました。
    ちなみに、私は専任軍曹さまより5歳くらい年長です(笑)

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